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トライカウンセラースクール

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アキレス腱

Posted by 鶴木マキ on   0 

アキレス腱はスッキリ出ていますか?
出ていたら安心ですね。

私はアキレスに脂肪がついています。
これが取れないですよね?

アキレス腱の脇をつまめますか?アキレス腱を挟むのではなくて、アキレス腱の両脇です。
指先で軽くでもつまめたら、それは脂肪です。

つまめる人で、リーディングできるのなら、この脂肪を切り取るビジョンを作ってください。
脂肪は体から離して根元からハサミでザクザク切るイメージです。

そしたら、アキレス腱に沿って上にくるぶしの上あたりの位置まで、指圧していきます。

2週間後の足首と比較できるように同じ位置に立って撮影してみてください。
ビフォーアフターを撮影でやってみてください。

くるぶしやアキレス腱ですが、急いでやるのではなくて、ゆっくり念入りにやってみましょう。

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くるぶし

Posted by 鶴木マキ on   3 

私はむくみの体質です。
足のむくみのタイツがありますね。

あれも私は賛成しないです。体を締め付けるのは、血流を悪くします。
要するに血圧に支障をきたしていると考えています。

ガードルもしないで、お尻垂れなければいいですね。
お腹周りもあまり締め付けない方がいいと思います。

さてさて、まずは足からです。心臓から一番遠い足からやりましょう。

くるぶしは両足で4つくるぶしのまわりをぐるりと押しながら親指をあててみてください。

硬かったですか?軟らかかったですか?

軟らかいのであれば、血流が良くないと思います。
足の甲はどうでしょうか?やはりむくんでいますか?脂肪がついていますか?

もし、そうなら、くるぶしの周りを円を描くように親指で押していきます。
軟らかかったり、セルライトをみつけたら、それを円を描くように流します。

4つとも行ってください。
毎日1回でいいです。
足首が細くなります。

足首が細くなったとき、足の甲はどうですか?
もし、浮腫があるようでしたら、手のひらで、足の指先から足首まで、強めに撫でましょう。
数回なでてあげてください。

むくみの傾向がよくなると思います。毎日くるぶし指圧後に連動でこれをやってみてください。
2週間くらいずっと続けます。

次はアキレス腱です。

メンテナンス

Posted by 鶴木マキ on   0 

半世紀以上生きてくると体の衰えが凄く身にこたえます。

年をとったから仕方ないとも感じますが、やはり一番は、この体を長持ちさせなきゃ
ならないという意識です。

医学の発達で身体の不具合は病院へという習慣なのか、老人になると病院が
井戸端会議所になっていたりします。

私はやはり病院ではなくて、楽しく元気に出かけられる体になりたいです。

それには運動とまあ、一般的に言われますが、私はどうもそうは思わないんです。
私のように持久力がない人間には、歩くこと、立ち続けることで、体力消耗です。

運動の汗は不快しかありません。
運動神経は悪くないんです。短距離では50m 7秒台の頃もありましたから。
陸上部の顧問の先生が陸上部へ入ってくれと言われたくらいなので・・・(自慢)

でも、体育はあまり好きではありませんでした。

じゃ、病院に行かないでいられる体作りとは?とリーディングしてみます。

体を触って常に脂肪を滞らせないでおくかになってきます。

脂肪は血液の循環を悪くさせます。この循環が正常に動かなければ始まりません。

血の流れは心臓がポンプですね。そして第二の心臓がふくらはぎです。

心臓はいじれませんが、ふくらはぎはメンテナンスが自分でできます。

脂肪をちゃんと逃がすと血圧も下がりますし、コレステロールも下がります。

私はこうやって、メンテナンスして糖尿病の薬の処方箋が終了しました。

ただ、ダイエットじゃダメなんです。体の殻をきちんと維持させるように
いたわったやり方をしないと。

まずはここまで。

説明会

Posted by 鶴木マキ on   0 

スクールの説明会を行います。

12月8日、15日 12時~15時まで

恵比寿カルフールにてBルーム

http://try-cs.jp/taiken.html

無料ですので、何を教えてくれるのか、スピリチュアルリーディングとは何かの
疑問にお答えします。

カウンセリングは他人だけではありません。
自分をカウンセリングも出来ます。そして、ぶれない自分作りになって役立てて欲しいです。

先日は○と言っていたのに、今日は△といったら、その人はぶれたと言うんです。
ぶれる人はどうしても寄生虫になりやすいです。

自分の行動や発言に無責任ですから、その人は誰かに頼らずにいられなくなり、

頼った方は、あるいみ寄生虫になります。小さくなり、負い目もでき、頼った人の言いなりになります。
寄生虫がついた頼られた方は、慢性化ですから、横柄になるか、邪魔扱いにするか、になるのです。
いつか、共倒れになる場合も考えられます。


誰かに頼らないと決断できない、心の底から喜べない、楽しめない。
他人をカウンセリング出来るようになる前に、自分をカウンセリングしていきましょう。

今、他人との関係を築けない事が社会問題になっています。

そこには、「こんな自分、どうせ自分なんか」と思っていませんか?
そんな気持ちを克服したいと思うなら、是非門を叩いてみて下さい。

会社、家庭、プライベートの中で、上手く行かない何かを、他人のせいにするのではなくて、
自分が変われたらと想像ができるのなら、多分、スピリチュアルリーディングは役に立ちます。

カウンセリングに求める事

Posted by 鶴木マキ on   0 

心理学は17世紀からはじまるまだ最近の学問。まだまだ未発達なのです。
心というものをとらえるのに、臨床、記憶、思考、行動、感情、性格、発達、環境、統計など、
沢山の要素を見ながら行います。

目に見えるものではないために、完全なる正解といえるものがありません。

心の学問はあり得ないと排除されていた所以なのでしょう。

また、正反対の部分で、スビリチュアル系があります。
霊感、直感、神、宗教もはいるのかもしれません。

こちら、偽物と言われる人達が蔓延っているとも言われています。実際の所は私は分かりませんが、
居ないと言いきれるものもありません。

心は心理学では説明仕切れないものがあるとも思います。
治癒できない心の病があります。悩みも解決が無い限り続きます。
その回答を求めても、自分でしか見つけられないものだと思います。

一方のスピリチュアルでは解決があるのでしょうか。
全てとは言いませんが、何か頼りないとも思います。
前世だったり、異次元だったりすれば、自分の知らない世界ですから、
虚構的になってしまいます。

それを信じるも信じないも本人の自由というなんとも曖昧な世界です。
しかし、この部分に目を向けない限り解決出来ない事もあるものだと私は思います。

心理学の限界を補うスピリチュアルというものがあるのではないかと思うのです。

心理学から産まれたカウンセリングに、本人の違和感を感じ取るような勘、得体の知れない不安とかを
スピリチュアルから解決していくことはいくらでもあるのです。

あるいは、物事の事実に対する不明から起きる誤解、認識なども、心理学だけでは解決が
導き出せません。
でも、スピリチュアルを使う事で、不明というパズルが見つかり、解明するということが
あり得ます。

分かっている事実と不明な事実の両方が分かると、全てが線で結ばれ、どう行動すべきか
解決が出て来ます。
科学的な法則が分かっていれば、適確な説明、指導ができます。

この両方を取り入れた医療に入るまでに至らず、悩みの段階で
自分で解決出来る方法の一つにスピリチュアルリーディングを取り入れて
自分で解決出来るようになって欲しいです。

人の意見に左右されて、悩むのではなくて、自分で判断し
利害ではなくて、ご自分の向上の決断ができることです。

カウンセリングを受けても結局は決断するのはご自分です。
カウンセリングは「ヒントがあり、気づきがある」までの仕事です。
予知するものでもありません。

そのヒントや気づきがスピリチュアルリーディングによって
得られたら、自己カウンセリングが出来て、ぶれない自分になるのだと思います。

心理学とスピリチュアルの融合として新しい分野ですが、思い込みという妄想から
抜け出た回答があることを知って欲しいと思います。

心の壁

Posted by 鶴木マキ on   4 

ユングの心理学について調べていると、

お前(自我)はそれを否定するが、お前(自我)は見逃している。
お前(自我)はそれを評価しないが、お前(自我)は他の面を無視している。
お前(自我)はそれをしようとしないが、もうそろそろやらないと危ない。

我々は生きるうちに、悪なる存在を作りがちです。
そして、その方が、自我の安定という意味では、都合がい。

都合はいいのだけれど、事実とは違ったりする。
ある部分では事実でも、それだけではない面が、存在したりする。

そして、悪なるものを作らないと安定できなかった自我も、やがては成長する。
葛藤に堪えられるだけのものに、近づいてゆく。

だから、対決がセッティングされます。
そろそろ気づかないと危ないという、外的な要求。状況的な要素。
そろそろやってもいいだろうという、内的な要求。個人的な要素。
これらの中で、影との対決がはじまります。

抑えつけようとする意識の力と、無意識下から押し上げる力がぶつかり、葛藤やストレスが生じるかもしれません。そして、ここにジレンマが生じ、この人はもはや以前のように思考のみを続けることができなくなる。
どちらがよいものなのか、どうすればいいのか、分からなくなってきます。感情を否定しようとする気持ちと、感情に惹かれる気持ち、その両方に揺さぶられる。

あらゆる対立は本質的に和解不可能である。だが、どんな組み合わせであれ、二つの対立物の間の葛藤は緊張を生み、その緊張に促されて、心はその双方を超越する第三の可能性を追求する。対立が必然的にもたらす緊張に堪えることさえできれば、問題はひとつ上の次元へと移る。

という説明を書いたサイトを見つけました。
http://starpalatina.sakura.ne.jp/kouza/index.html



人は、そういう時期が必ずやってくると思います。
今までの考え方ではいけないんだ、生きていけないんだ。と思う時です。

その時期は、人によって違いますし、何度も来ることがあります。
その葛藤が来た時、逃げ出したくなります。苦しくて、辛くて、悲しくて何より恐怖で。

でも、克服しなさいと事が起きる。これが試練という名前なのかもしれません。

逃げ出したくなる衝動と、行かなきゃならないという決心です。

超越した時、人は、安らぎがそこに来るんですよね。
逃げ出した嫌悪感も、やっぱり出来ないという失望感も感じる事がなくなるんですから。

その葛藤に逃げ出したら、その苦しみは一時しのぎであり、また、起きるのです。

ずっと、ずっと言いたかったことがスッキリ書かれていて、嬉しかったです。

たまねぎ

Posted by 鶴木マキ on   3 

細い芯が見えて来ます。フニャフニャで頼りない芯です。

周りで倒れないように支えています。

鎧とかより、支えのほうのように感じます。

防衛の言葉よりサポートの方がぴったりです。

精神的に倒れないようにぴったり支えているという感じです。

座談会終了

Posted by 鶴木マキ on   0 

11月3日の座談会が終わりました。

中国、名古屋、岐阜のお菓子を囲んで和やかに過ごしました。

石巻市の被災地の現状と今後の対応、そして福島の被曝や原発について
沢山の意見の交換が出来たと思います。

石巻市の復興の計画は地域の人達とのコミュニケーションがテーマでした。
物資の問題より、心のケアの方が今は大切のようです。

そのケアはデリケートな部分で、こちらが想像を超える問題があります。

思いだしたくないのに、思いださせる事を他県から来た人に訊かれる。
土地も仮設所の場所は公園が多く、環境も満足は行かない。
外に出れば、津波の足跡が現実的に残っている。
子供達の学校がままならない。校庭が無いところに学校が出来ていたりする。
子供の心に大きな傷が残る。
周り近所とのコミュニケーションが円滑に行くところばかりではない。
アルコール中毒とか依存症になる人が問題を起こす。
引きこもりをなんとかしようとしているのに、解消できない。
50代以上の男性のコミュニケーションを取る方法
仮設所から復興先の土地へ帰る時の問題


①被災地から離れた私達に求めている事は何か。
②コミュニケーションや心の支えをどう取るか。


①被災地から離れた私達に求めている事は何か。

実際に現地の求めている事は、同じ人が同じ間隔で見守りに回って欲しいという気持ちがあります。
人の家に尋ねてカウンセリングを行う人が毎回違えば、同じ質問が繰り返され、同じ事を何度も離す結果、
カウンセラーそのものを受け付けなくなる。

「帰ってくれ」
という実態になるため、見守りとして
仮設所を回るのであれば、同じ間隔で、同じ人がやらなければならない。

月に一度でもいいから、同じ人。
一つの仮設所を1ヶ月で回りきるとしたら常駐していないと同じ間隔で同じ人が回ることが出来ません。

善意で月に一度行きます。
そんな程度なら却って来ないでくれと壁を最初から言われました。

なまじっかな気持ちなら、中途半端な気持ちなら、最初から何もしない方が助かるという
事でした。


私が伺ったのは、現地調査のような事でした。
何が出来るのかを考えたいので、どこまで完成していて、何が足らないのか。
求めているのは何かを知りたいという事で伺っていきました。

最初に「物資は足りている」から入っていきます。

心のケアについてですが、
ケアする人の人数が足りているという被災地と全く足りていないという被災地とありました。

石巻市の市役所では、全員の状態のレポートは上がっているので人数は足りているだろうと
うお話でしたが、各地を回ってお話を伺ってみると、被災地の人口によって足りていないと
いう地域もありました。

遠くからでもできるとしたら、インターネットや電話、手紙などしかないのではないか。
となってきます。


②コミュニケーションや心の支えをどう取るか。

心の痛みは当事者しか分からない部分です。
慰めは心の傷をえぐる結果になりかねません。

本当の意味で理解出来る人達は、地元の同じ被災に遭った人との
励まし合いだと思います。

だから、引きこもりを無くすという事で、自殺などの二次災害、三次災害を
避ける事ができるのです。

また、引きこもってしまった場合、カウンセリングという方法をどやってとるか。

という問題で私達がもし出来るとしたら、
テレビ電話などのセンターを設置して、悩み相談が出来るかもしれない。

神戸などの災害地との連絡先などを教えて被災者同士のコミュニケーションの場を作る助けも
出来るかもしれない。


また、別問題として、子供は被曝の事もあるので、出来るだけ被災地に残るということをせず、
退避した方が良いのではないか。

復興場所も海辺は出来るだけ避けて、同じ事を繰り返さないようにしなければならない。
終戦の時のように3.11を記憶に残すようにさせる事をした方がいいのではないか。


等、沢山のご意見が上がりました。ご参加の皆様、本当にありがとうございました。

私はこうやって報告すると言うことも助けに役立つと感じています。
情報を流して、対応を求め、民間同士で、立ち上がる事ができます。

どうして欲しいという事を予想や思い込みから進むのではなくて、情報を発信して、
その情報を元に無駄なく動く。

そうする事も必要な事のように思います。

シミの変化

Posted by 鶴木マキ on   0 

11月25日にヒーリング・エステ、リーディングを行います。
http://www.hasna.jp/form.html

年内一杯、無料ヒーリングエステを行っています。

シミの部分です。
右上のほくろに位置を合わせています。

行ったのは左下のシミの部分の染み抜きです。
ogashimi.jpg
最初の頃です。

ogashimi2a.jpg
4回目位ですかね。

ogashimi3a.jpg

8回目です。
小さくなったような気がします。

大根

Posted by 鶴木マキ on   6 

大根をリーディングすると
まずアイロンが見えて来ます。アイロンがけしているんです。

真っ直ぐになっているのにアイロンを当てています。

なんでだろうとずっと見ていると当て続けていないとフニャとなっていきます。
軟らかい。

真っ直ぐにさせたいと思うとアイロンを当てたくなります。
気を緩むとフニャなので、常にアイロン。

シャキッとさせようとする力とでもいいますか?
柔軟性があるところも説明しないとならないですし。

木綿のハンカチも洗うとくしゃくしゃです。アイロンしないと。
大根は常にアイロンしないとクシャクシャになっちゃう。

正反対の両方を持っているんですが、アイロンが先に強調してきたので、
多分シャキッとさせる力が強力なんでしょうね。

解釈の言葉は難しいです。どういう意味だと言うことを考えると幾通りも出て来ます。

ビジョンしかないと、感想と一緒で人それぞれの思いが働きます。
でも、個性の解釈はギリギリのところで、真実とか、正確性を求めたら、
その個性に委ねる訳にはいかないんですよね~

それをちゃんと学びとしているのが、スクールなんです。

勘とか、想像で終わらせたら、そこには、正確性がなくなります。
主観性を脱出する方法が矛盾を見つけるというリーディング方法なんです。

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