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薬の怖さ

Posted by 鶴木マキ on   0 

私はこの4月から糖尿の薬を飲み始め、6月からコレステロールの薬も飲み始めています。

糖尿だと気づいたのは定期検診の時です。ヘモグロビンが高いと言われたからです。

食事療法まで行かないけど、体重を落とせという話でした。薬は飲まず。

毎日食べていたチョコレートは食べるのを止めました。
そして、毎日薬を飲むようにしています。

4月の一度だけ数字がよくなりましたが、5月の検査から数字が悪くなります。

体重が減るのに良くならないんですよ。

薬飲む前は6.1~6.3のヘモグロビンが6.9まで跳ね上がってしまいました。
おかしい・・・。
すると先生は薬飲まなかったらもっと悪いと話します。

いや、以前より糖分も体重も減っているはず。時々、確かにアイスクリーム食べて居たけど、
以前より数字が悪くなるわけがない。

合わないんだと正直思いました。

飲み始めて1ヶ月が過ぎた頃、頭痛がします。緊張性の頭痛です。左頭、首、肩が異常に凝るんです。
整体に行ってマッサージすると、その時は良くなるのですが、翌日にはまた痛む。

そんな日々が続いて、薬を思い切って止めました。

すると、頭痛は止めてから一度もありません。

もしかして薬はリバウンドする力があるのかもしれない。飲んだり飲まなかったりすると、
確実に変になる。

鎮痛剤も同じですよ。

抑えるという効果は何かを犠牲にしています。便秘薬もそうですが、
だんだん効かなくなるですよね。

身体がたくましくなってしまうんですよ。抑えるという事で抗体を作っているかのような?

もしかして、それが医学的に解っていても、業界では売上げという数字を求めているために、
患者に薬を使い、強い薬はますます、高くなり、こうやって病院や薬剤業界の維持が出来ている
そんな気になってしまいます。

野菜を食べなさいと言われたら、ドレッシングを使います。美味しいドレッシングはノンオイルではないですね。
すると、野菜を食べながらコレステロールを増やしていたんです。
それで、薬を飲みます。一度は効果が出る。抑えるという力で。

でも、身体はその押さえを跳ね返そうとします。ますます、強くなろうとします。
だから、反発しますよね。
数値が上がる。上がるから強い薬にする。そうすると、いったんは収まる。
でも、また、抵抗が出て、身体が反応する。

こういういたちごっこが身体の中で起きていないでしょうか?

そうして調べていくと

以下引用

http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/682.html

医師や薬剤師なら知っていることですが、抗生物質は細菌には効きますが、ウイルスには全く無力です。

細菌は生物なので薬という「魔法の弾丸」で射ち殺すことができますが、ウイルスは生物と非生物の間、つまり「情報」のようなものなので、この方法が通用しないのです。

にも関わらず、わが国では病原がウイルスであるインフルエンザや風邪症候群に対しても安易に抗生剤が処方され、その使用量は他国に比べて突出しているのです。

抗生剤は病原菌だけでなく、体内のビフィズス菌などの有用菌をも皆殺しにしてしまうので腸内環境を悪化させ、病気の治癒に必要な免疫力を低下させてしまいます。

また、抗生剤を使い過ぎると、薬に強い耐性菌を生み出してしまいます。

石鹸手荒いにも同じようなコトが言えます。

石鹸で手に付いた細菌を落とすと同時に、
皮脂まで落としてしまい、乾燥し、更に細菌が付きやすく、
傷も出来やすくなる。

そうすると、常在菌のブドウ球菌にさえ抵抗力をなくす。
真菌も増殖する。

-----------ここまで-----------

私の身体の中も薬を飲むことで同じ事が起きていたのではと感じてならないです。

左頭の頭痛は間違っている事を伝えていたのではないか、耳は良く聞け、首の痛みは縦に頷くと
痛むので、頷くな、肩だからやり方が違う。

もっと精神的な部分から入って、口の中に入れるものを慎重にしないと、
身体をボロボロにしてしまうと思います。
身体が吸収するものなので、細胞ひとつひとつに影響しているはず。

身体は精神が宿る入れ物です。その入れ物がボロボロにしないように、情報だけに踊らされないで
常に、自分の身体と対話できるようにしていないと危険が一杯です。

リーディングは出来なくてもいいの。
そう思う人はそれでいい。
他力本願や周りの情報を頼りにしていく人だと思います。

信じるのは自分と思う人だけがすればいいと私は思います。
自分の身体を見つめる、自分の心を見つめる。
そういう事を人にしてもらうのではなくて、自分でする。
これが私の求めること。

その自分を素直に見つめられる勇気がある人がリーディングに挑戦していると思います。

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鶴木マキ

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